Forbes Asiaでコメントしました

ちょっと遅くなりましたが、フォーブスのアジア版Forbes Asiaから取材を受けて、日本のシニア向けソーシャルネットワーキングサービスについてのコメントをしました。Friending the Elderly in Japanという記事で、僕のコメントは2ページ目になります。
雑誌版の4月号にも載っているらしいです

記事中で「アキモトはこのサービスについて知らなかったことを認めた」とありますが、これは本当です。「日本には老人世代に特化したこんな変わった分野のWebサービスがある、ということで取材しています」と言われ、初めて存在を知りました。
でも、「アメリカにもeons.comとかありますよね」と言ったら記者さんも知らなかったようなので、お互いさまというか、ニッチなジャンルのサイトを見つけて「海外にはこんな変わったものが!」と書きたかっただけなんじゃないかと思ったりも。このあたり違う国の紹介をするときにままあることかと思います。その国に住んでるからって全部の存在するサービスを熟知してるわけでもないですからね。

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