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I Can't find my PHONEは、電話番号を入れるとその番号にかけてくれる、というだけのとてもシンプルなWebサービス。
携帯電話がどこに行ったかわからないけど、鳴らして見つけるための固定電話もなく、他に電話をかけてくれる人もいない時に使うものと思われます。
# Skypeでやれ? まあそういう話もありますね
Twilioというスクリプトと電話でいろいろなことができるWebサービスを活用して作られているとか。
Twilioは単に電話を掛けるだけでなく、自動応答システムを簡単に構築したりいろいろプログラムで遊べるので、僕も日本で使えるTwilioみたいなサービスがほしいです。またはTwilioに日本参入してもらいたい。。
電話をかけるのもタダではないので、サービスはリクエストが殺到して一旦停止状態となっています。サイトトップの下の方から、作者にコーヒーをおごるリンク経由でPayPalから寄付をすると、寄付の分だけサービス再開するようで、のんびりしたものです。
鳴らして出たところで広告の音声を聞かせるような広告モデルのマネタイズは、たぶん無理でしょうねえ。電話見つけたら本来の電話を使う用事に行っちゃうでしょうし。
via ReadWriteWeb
4日前に、1979年のスティーブ・ジョブズのアップル副社長名刺を個人ブログの方でご紹介しましたが、その流れでグーグル創業者・CEOのラリー・ペイジ氏の1998年の名刺を持ってる人が現れました。これがその名刺。
ソーシャルニュースサイトredditの"Oops. What's the most expensive mistake you've made at work?"「仕事の上でこれまで一番高くついた失敗は?」というスレッドに現れたその人物zestypingさんは、Larry Pageさん本人から名刺を貰ったときのことをこう語っています。
私は1998年にスタンフォード大の友人が開催したパーティーでカール・ペイジ(お兄さん。当時eGroupsで働いていた)とラリー・ペイジの両方と会いました。カールはeGroupsの名刺をくれて「我々は採用中だ」と言いました。ラリーはグーグルの名刺 - 明らかにバブルジェットプリンターで印刷したような薄っぺらい紙切れでした - をくれて「我々は採用中だ」と言いました。私は「とんでもない。誰が別の検索エンジンなんて必要とするのさ?」と答えて、大学院に進学した。
うわあ… これはなんかすごく惜しい感じがしますね。でも、1998年時点のグーグルは、そういう扱いをされるぐらいの存在でしかなかったのも事実。たった10年ちょっと前ですがわからないものですね。
名刺の周りはギザギザで、ミシン目でカットするタイプの名刺用紙ですねこれは。
zestypingさんはこのredditのスレッド上で淡々と質問に答えています。大学院を出たあとはOLPC、世界の子供に100ドルパソコンを配るプロジェクト、に参加し、そのあとグーグルの慈善活動部門であるGoogle.orgに入ったということ。今でも、上記の話を受けていたらどんなにか人生が変わってただろう、と思うことはあるそうです。
Foursquare公式ブログでさきほど発表されたのが、国際宇宙ステーション(ISS)の第25次長期滞在チームのリーダー、NASAの宇宙飛行士ダグラスホイールロックさん(@Astro_Wheels)がISSから世界で始めて位置情報サービスにチェックインした、というニュース。
以前、初めて宇宙からツイッターでつぶやいたというのもニュースになりましたが、今回は宇宙からフォースクエアにチェックインし、それがご本人のツイッターでも報告されています。
I just unlocked the "NASA Explorer" badge on @foursquare! http://4sq.com/dseNyI
そして彼が宇宙で入手したバッヂがこれ。
「あなたは今地上220マイル(354km)を時速17,500マイル(時速28164km)で移動しています…」って… 激レアなバッジですねこれ。
[追記] TechCrunchがチェックインの瞬間のビデオを紹介しました
本日2010年10月20日のJapan Times、テクノロジー面に記事を書きました。日本の携帯電話天気サービスの現状についてです。Japan Timesを購読されている方はぜひ読んでみていただければと思います。
9月15日の初回、日本のソーシャルネットワークサービスの勢力図紹介の記事に続き二度目となります。
先週末の楽天テクノロジーカンファレンスのパネルでも、仕事の国際化への対応や英語をどうするか等についてお話させていただく機会がありましたが、英語に限らず仕事一般でも、「自分にはちょっと難しいかも」と思う依頼でも引き受けてやってみることで、それなりにこなせるようになるのではと思います。
英語で英字新聞に記事を書くなんて、昔の自分からすれば想像もできないことです。しかし、英語のブログを3年近く続けて400本以上も文法のちょっとおかしい英語を書き続けたことで、今回のこういう連載の話もやってきましたし、新聞ですから編集者も校正者もいてすべてをちゃんとしたレベルに直してもらえるわけで、直してくれている人には悪いですがありがたい機会だと思います。しかも、書いている内容自体は普段日本語でウェブを使ってる人ならだいたい知っているような話なわけですし。
僕は、英語も他のプログラミング上の技能と同列にあるツールの一つで、嫌いな人を脅かして無理に覚えさせたり強制したり風潮は好きではないし、損得を含めてやるかやらないかは個人の選択だと思っています。英語を勉強する分も全部プログラミングに、それも狭く狭く特定領域に突っ込んで勉強していけば、ジャンルによってはそれで食っていけるようにもなるでしょうから。
ですが、技術やウェブに関するところでは、英語を使って英語と日本語の両方から情報を得られるということは大きな優位性になるなとも感じています。それは英語「だけ」で情報を得ている人よりもずっと効率が良くて、楽なんじゃないかなと思っています。
ベルリン在住の「使えないもの発明家」ニクラス・ロイさんが今回試作したのが、彼の作業場のプライバシーを前の通りを通る人たちから守るためのMlpoP(“My little piece of Privacy”, 私の小さなプライバシー)というシステム。
この「小さいけど賢い」カーテンのシステムは、通りを歩く人を映す監視カメラ、カメラからの映像を処理して歩行者の位置を判定するパソコン、そしてパソコンから制御されるモーター付のカーテン、からできています。
上の動画では、歩行者にあわせて小さなカーテンが視界をさえぎるように追尾していく様子を見ることが出来ます。
彼のサイトではシステム図、回路図、16bitマイコンAtmega8の制御コード(C言語)とProcessingのコードも公開されているので、自分の家に設置することもできますね。
このシステム自体は設計どおりにうまく動いたのですが、小刻みに横をついてくるカーテンのせいで、もともと工房の中を見ることもなかったような人たちがわざわざカーテンを避けて覗き込んで来るようになったので、プライバシーを守るという目的は達成できなかった、というオチがついたそうです。
via Neatorama
グーグルのURL短縮サービスgoo.glは、グーグルがAndroidなどでの利用でQRコードを日本以外でも積極的に売り出していることもあり、QRコードの生成に対応していました。たとえば、
のQRコード版は、後ろに.qrをつけて
で表示できます。
今回、ツイッターの公式短縮サービスt.co以外では一番使われている短縮サービスのbit.lyが、まったく同じ後ろに.qrをつける方法でQRコードの生成に対応したそうです。
のQRコード版は
になります。が、goo.glの.qrが直接QRコードの画像を返すのとは違って、これは以下のようなQRコードを含んだHTMLページを返すようです。
goog.glでの".qr"に相当する、QRコードの画像だけを直接得たいときは、".qrcode"をつければ良いみたいです。
Augmented Realityといえば、カメラで撮影した画像上にピンや吹き出し、テキストなどの情報を重ねて表示していくものだと、いろいろ出ている製品を見て思いがちですが、ドイツで発表されたDiminished Reality(ディミニッシュト・リアリティ)は、そこにあるはずのものを見えなくする技術だそうです。
左が机の上を直接見た状態で、キーボードの手前にホッチキス等が置いてあります。右側がタブレット越しに見た映像で、小物が消え去っています。
動画を見ると、カメラから取り込んだ画像をリアルタイムで加工して、タブレットの方角が変わっても隠した物体が見えることは無いようになっています。動きを急にしたときに一瞬ぼんやりと現れることはありますが、隠されているところにもちゃんと周囲から自然に影がつながって見えたりもしています。
Technabobでは、動画に出てくるデモのすべてで、隠す対象の後ろや周りは単色でのっぺりしたところばかりなので、この技術がうまくはまる条件は限定されているのだろうと指摘しています。
対象の後ろの見えていない箇所に何があるかはどうしてもわからないので、周りから補完しやすい背景じゃないと、ここまでうまくは動かないのでしょうね。それでも、リアルタイムでここまで処理できるのはすごいし、この技術を使ってARアプリに別の面白さをつけるようなことも行われるのではないかと感じます。
via TU Ilmenau via Technabob
[追記・関連]
画像・動画から消す系のツールやサービス、過去にもいろいろあり、当ブログでご紹介してるものも多かったので簡単にまとめます。
Tourist Remover 写真から人物を消してくれるサービス
4年前の記事。人の映っている写真と映っていない写真があれば、そこから人を消すことができる、といったものです。
これも2006年。今回のようにリアルタイムでやっているわけではなく、撮影しておいた素材にツールでそこになかった景色を追加したり、髪の毛の色を変えたり、あるものを消したり、といった例を多数まとめたビデオです。
Seam Carving - 自然な画像リサイズを動的に行なうソフトウェア
継ぎ目をわからないように写真の一部を削ったりする技術とその紹介ビデオ。これも静止画に対する操作ですが、今回のだと消した対象のところに周囲の模様を自然にはめこんでいますね。
グーグルマップスに、エベレスト山頂に行ってきた人たちのレビューが載ってるんですね。
今見ると、7件のレビューがありました。
サービスは素晴らしかったのですが、天気の悪さはどうしようもありませんでした。3泊以上はおすすめしませんし、必ずセーターを持って行くべき!
とか、
駐車場サービスもないし、シェルパはほとんど英語を話さなかった。
とか、
景色は言われてるほどじゃないし、頂上には公共サービスが一切ないんだよ。
などなど
Google Mapsに書く人が7人いるとは驚きだったので、エベレスト山頂って何人ぐらい登ってるのかなと調べてみたところ、ちょっと古いですが2004年末時点で1,400名(20ヶ国から。2,000回登頂)ということです。
このへんは、「アマゾン買ってないのにレビュー事件」とか、Foursquareなどのジオロケーション系サービスでの不正なチェックイン(行ってないのにチェックイン)と似た話にもなりますが、この手のネタ的なレビュー(本当に登頂した人のレビューが含まれてたら申し訳ない)は他の「有名なんだけど普通行けない」ところにも増えるかもしれませんね。
via Reddit
「FriendShuffleはFacebookのStumbleUponだ」と言っても、日本語的にはなじみのないサービスかと思いますが。
FriendShuffle(フレンドシャッフル)は、フェースブックで友達がLike(いいね!)を押したウェブサイトをランダムで表示してくれるというサービスです。まずサイトに行ってFacebookへの接続を許可すると、
ブラウザの一番上にFriendShuffleのバナーが出て、下には友達が最近いいね!を押したページが表示されます。バーの右側には二つのボタンがあって、"I like it too!"は自分もそのページに「いいね!」を与えるボタン、"Shuffle"は次の推薦されたWebページをランダムに表示するボタンです。
Shuffleボタンを押すと、適当なページが表示されます。ほう、フェイスブックがはじまりそうらしいですよ。
ここのところのインタフェースは、「みんなが面白いと言っているページをランダムに表示する」StumbleUponというサービスとそっくりです。英語ではDigg, Reddit, Deliciousなどと並んで出てくることもある有名サービスのStumbleUponなので、そのユーザーにとっては非常にとっつきやすいアイデアでしょうね。
ボタンは日本語化されていませんが、Facebookのソーシャルグラフを使って推薦するのだから、友人がみんな日本人であれば、推薦されて出てくるページはほとんどが日本語のサイトになるでしょう。特に目的もないけど今ともだちが面白いと思ってるサイトは何かな、というときに良いのではないでしょうか。
と、昨日あたりから知り合いの濃い人たちがフェースブックの再発見で盛り上がってるようなので書いてみました。結局ソーシャルなサービスって、機能とかより面白い人が集まってるかどうかだと思うので、この流れが加速するのかどうかは興味深いですね。
ちなみに僕のアカウントは
http://www.facebook.com/akimoto
です。知り合いのリクエストしか受け付けてないのですいません。知り合いのはずの人は、本名ローマ字だと誰だかさっぱりわからない事も多いので、漢字名とかはてな/ツイッター名とかどこで会ったかとかヒントをつけてください。
via ReadWriteWeb
一見すると、Googleストリートビューで世界のどこかを表示してるだけの画像に見えます。でも良く見ると、道がありません。
道が無いけど道を辿るための矢印は表示されているというこれらの画像、右下にブランド名が出てるように、ある製品の広告なんです。
これは、トヨタのPRADO(プラド)というSUVを宣伝する、オーストラリアでの広告だということ。「道なき道を走ることができる」というSUVのすごさと、いつものグーグルストリートビューの画像をうまく合わせたアイデア広告ですね。
実際にプラドでこれらの地形を走れるのかは怪しい気もしますが…
via Ads of the World
いただいたもの
雑誌クーリエジャポン、たまに読むのですが、今回10月号をいただく機会がありました。
この雑誌は、世界のいろいろな雑誌等から面白い記事を集めてきて日本語で読ませてくれます。また、外国のメディアに載った日本に関するニュースも多く掲載していて、外国の視点から見た日本の現状や、普段特に気付かなかった日本がその国と違っている部分、というのを知ることができます。
ウェブとブログのおかげで、英語でネットサーフィンすることで簡単に知ることができるニュースは増えていて、クーリエジャポンの中でもそういう「既に知っている」ニュースもまったくないわけではないのですが、クーリエジャポンの面白いところは、英語の大手ブログでも相対的に出てくることの少ない地域、アフリカ・インドや英語以外のヨーロッパのニュースの比率が高いところかなと僕は思っています。
日本で出ている日本のニュースを載せた普通の週刊誌等とは違う種類のニュースが読めることから、視野が広がる感じがしていいですね。僕は細切れの時間ができたときに1,2記事ずつ読んで、一週間ぐらいで一通り目を通す、というような読み方をすることが多いです。
ちなみに、僕が今号で一番おもしろいと思ったのは、航空会社のマイレージシステムの穴を突いて大量のマイルを獲得した人の話ですね。
[書評に関する注意書き]
イベントが続いていて感想が遅くなりましたが、先週末に開催された年に一度のPHPに関する大イベント、PHPカンファレンスにスタッフとして参加しました。
昨年のPHPカンファレンス2009では、symfonyフレームワークのトップであるファビアン・プートンシェさんをフランスからお呼びして、セッション以外の通訳や交通・ホテルの手配を担当しました(セッションの通訳はプロの通訳の方にお願いしています)。その影響があったかどうかはわかりませんが、今年2010年のセッションでは、「symfonyを使っている」「symfonyで作った」という発表が割合として非常に多かったようです。
スタッフのメーリングリストでは、今年も海外からPHPのすごい人を呼びたいね、という話になり、いろいろな人の名前が挙がったのですが、PHP開発者やPHPで仕事をしている人であれば海外・英語でのPHP情報をそれほどウォッチしていない人でも知っている一番の有名人は、PHPを最初に作り始めたラスマス・ラードフさんだろう、という話になりました。
懇親会等で「どうやってお呼びできたんですか?」と何人かの方に訊かれたのですが、普通に公開されているメールアドレスにメールを出して、こういうイベントを毎年やっているので基調講演をしてもらえないか、とお願いしただけです。
なんでも、年に50件ぐらいはこういうお願いのメールが来るそうで、その中から、行ったことがない所や行って楽しそうなところで、時間が許せばOKと返事をするようにしているんだとか。
ラスマスさんは、2003年頃にYahoo!社員として、ヤフージャパンに一週間ぐらい出張で来日されたことがあるようですが、その時は日本のヤフーの社員と、あとはごく少数の日本のPHP開発者と会ったぐらいだったようで、一般向けに講演をいただくのは今回が初めてでした。
基調講演の詳細は、gihyo.jpなどでレポートされています。スライドはこちら
HipHopの話をされたスコット・マクビカーさんの方は、ニューヨークで働いているyandoさんがアメリカのカンファレンスで直接交渉して招待となったようです。こちらも、C++へのコンバーターでPHP処理系そのものを速くしてしまおうという巨大企業らしい強引な解決法で、興味のあるエンジニアの方は多いのではと思います。
初日はラスマスさん自身はセッションがなかったので、複数のメディアの記者の方とインタビューをセッティングしました。すべてのインタビューを横で聞いていたので、最後のあたりではラスマスさんが次にどう答えるのか、かなり予測がつくぐらいに彼とPHPの哲学が理解でき、面白かったです。
インタビューの一つは既にgihyo.jpで公開されていますので、「なんでPHPはこうなのか」といった疑問を持ってるユーザー・開発者の方はぜひ読まれてみてはどうでしょうか。面白いですよ。
二日目に、ラスマスさんに「Flickrを検索したけど初日の写真がまったく出てこないよ」と言われました。たしかにその時点ではタグphpcon2010でも数枚しか写真が現れず。アメリカのカンファレンスだとFlickrにはたくさん出てくるんでしょうかね?
日本ではみんながFlickr使ってるわけではないという話をしましたが、じゃあ撮られた写真はどこにあるのか、と言われると、国内の複数の写真サービスに分散してたり、Twitterと連動している写真アップロードサービスに個別に載ってたりするのかなあと思うのですがどうでしょう。
(見つけた|スタッフによる)カンファレンスの写真です
他にいい写真が公開されている場所があったら教えてください。ラスマスさん、スコットさんにメールしようと思います。
僕は案内役としてラスマスさんやスコットさんと同行したので、記者として取材したわけじゃないので、話した内容をなんでも公開するのはやめておこうと思いますが、滞在中にツイッターでつぶやかれてることは公開されたものなので、カンファレンス以外の裏話としてそこで出ていたジョギングの話をご紹介します。
ラスマスさんは滞在中に東京でのランニングを楽しまれたようです。iPodで記録して走った距離や速さを集積するようなサイト(Slowgeek)があるんですね。
カンファレンス初日の朝の蒲田周辺と、カンファレンス翌日の皇居一周が表示されてます。皇居一周の方は、地図上にマップされたものも公開されていました。これはFacebookのスコットさんも一緒に走ったみたいですね。
また、こんなつぶやきも。
「東京の地図についてはヤフージャパンの方がグーグルより良いかもしれないと試したんだけど、どうもSilverlightが必要っぽいので諦めた」
ラスマスさんは、今のベンチャーWePay.comに入るまではアメリカのヤフーにいらしたので、日本でヤフーがとても強いということを知っての発言なんですね。で、結局グーグルマップスを使われたみたいですが、地下鉄が表示されたりされなかったりすることに閉口されたようです。縮尺によって地下鉄駅や路線が表示されたり隠れたりということかな?
週三日勤務でこのブログを書き、残りの日は個人で活動しています