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2011年6月

2011年6月27日 (月)

太陽光と砂漠を3Dプリンターに変えてガラス状の立体物を作るSolar Sinter

Solarsinterglassbowl

マーカス・カイザーさんがサハラ砂漠で実験してみせたのは、太陽光を使って砂漠の砂を焼結させ、ガラス状の器を作るSolar Sinter(sinter = 焼結)

エネルギー供給への不安と原材料不足という二つの問題に対する回答となるこのプロジェクトでは、その両方がふんだんに存在する砂漠で、砂という原材料と太陽光というエネルギーを使って、三次元のガラス状の物体を作るというのを実演してみせています。

この機械の台の上に砂を巻き、その上をレンズで集められた太陽光が動いていくと、その部分が固まります。

Solarsinsterworking

さらに砂を重ねて、別の層を別の形に固めます。これを繰り返して、最後に固まっていない砂を取り除くと、オブジェクトが出来上がっています。

Solarsinsterworking2

機械を設置したり、砂を撒いたり取り去ったり、できあがった器を別の場所に移したりというのは、今回はカイザーさんが人力でやっているわけですけれども、ここのところをロボットで(もちろん太陽光発電で)動かすことができ、装置も大きくできるなら、いずれは砂漠の中で勝手に増殖していく建造物も作れたりするのではないでしょうか。

さすがにこれで人が住むような家やビルは作れないかもしれませんが、テトラポット的なものが作れて、日陰や水分が溜まるところなんかも作れるなら、ただ砂漠のままというよりは緑化等もしやすいのではと思ったりもします。

以下動画です。ちょっと長いですが砂から物体が浮かび上がってくるのはなんとも驚きますね。

Markus Kayser - Solar Sinter Project from Markus Kayser on Vimeo.

via Solar Sinter by Markus Kayser « MakerBot Industries

2011年6月26日 (日)

ブラウザー戦争

Browserwars

Galit Weisbergさんの作品

via The Shoze Blog

2011年6月21日 (火)

サムソンが太陽電池パネル内蔵ノートパソコンNC215Sを米・露・アフリカで発売へ

Samsungnc215s

液晶の裏に太陽光発電パネルが貼られたネットブック Samsung NC215S。サムソンの発表によれば、ノートパソコンに内蔵したものは世界初だということです。

電力事情の良くないアフリカをターゲットに開発されたという話が出ていましたが、アメリカでの発売日が来月7月3日に決まったと報じられています。

アメリカ版の仕様は、10.1インチ液晶/1024x600ピクセル, メモリ1GB, インテルAtom N570(デュアルコア) 1.66GHzで、価格は399ドル(32,000円)。一般的なネットブックに、太陽光発電機能を追加したという感じですね。

Samsungnc215sback

肝心の発電まわりですが、2時間の充電で1時間使えるということ。理想的な状態で充電しながら使うと、連続で14時間使い続けられるとか。

理想的な状態というと、やっぱり太陽に対して垂直にカバーを当てるとかですかね。画面が見にくそうだけど。

Atomプロセッサも電力消費は低いと思いますが、もっと軽めのハードウェアとOSがあれば、発電しながらずっと使い続けられるコンピューターが登場するのも近いかもしれませんね。あ、昼間の充電で夜間も乗り切らないといけないから、もうちょっと発電効率が上がらないとだめかな。

via Exclusive: Samsung NC215S solar netbook coming to the US July 3rd for $399 - Liliputing via Ubergizmo

音楽で発電し携帯電話を充電できるTシャツ

イギリスの携帯電話会社オレンジが開発した、音の圧力で発電するTシャツ

Cellphonechargertshirt

音は空気の振動なので、振動から電気を取り出すことができます。音楽の振動で発生した電気を蓄電池に溜めて、そこからさらにスマートフォンなどに充電をするという仕組み一式を、Tシャツのサイズ内に納めたのがこれ。

# もともと、その音(振動)を出すのに電力が消費されているわけで、決して何もないとこから電気が沸いてるわけではないですが

Cellphonechargertshirtdiagram

オレンジの研究員の話によると、残念ながらものすごく大きな電力は得られません。たとえば、週末ずっと着ていることで、最大6ワット時の電力を得ることができたそうです。これはスマートフォンを一回充電できるかどうかという電力量だそう。

オレンジは、このイギリスのグラストンベリー・フェスティバルのSpirit of 71ステージで、実際にこのTシャツを使っての発電がテストされたそうです。特にベースの音で良く充電がされるとか。

オレンジは昨年、歩く振動で発電できるブーツのプロトタイプを、その前にはポータブル発電風車のプロトタイプを発表しています。これら3つのすべてについて、いずれ商品化したいと考えているんだとか。

Bootscellphonecharger

via Charge your phone at Glastonbury using a T-shirt - Telegraph

2011年6月17日 (金)

世界各国の人が、アメリカのどの都市の家を買いたいかを可視化したTruliaの地図

アメリカの不動産情報サイトTruliaが、大量に持っているデータを分析して使うTrulia Insightでこんなデータを発表しています。

世界の各国からアメリカの不動産を検索する人たちは、いったいアメリカのどの都市の不動産に興味を持っているんだろう、というのを、アクセスの多い海外14カ国について、国ごとに集計したものです。(クリックでインタラクティブなマップが開きます。)

Truliawhowanthomeinwhichcityinusa_2

Truliaに来る海外ユーザーが多いのは、隣国のカナダ、同じ英語圏のカナダ・イギリス・オーストラリア、そのあとヨーロッパの大国やブラジル、これも隣国のメキシコ、などの順だそうです。日本も13番目にアクセスが多いということで、中国やインドとならんでギリギリ集計に含まれています。

マップ上で国をマウスカーソルで指すと、その国の人がよく検索するアメリカの都市に対してラインが引かれます。日本を指すと、やはり日本に近いところでなじみのある都市がベスト5に出てきます。

  1. カリフォルニア州ロスアンゼルス
  2. ハワイ州ホノルル
  3. カリフォルニア州サンディエゴ
  4. フロリダ州ジャクソンビル
  5. カリフォルニア州サンフランシスコ

4位はちょっと以外ですけど。

だいたいどこの国も、人気の都市は大都市で似ているのですが、メキシコからの検索はメキシコ国境沿いの街ばかりですし、カナダからの検索はラスベガスとフロリダばかりなのが興味深いです。カナダの人は、特別温かいところは興味あるけど、普通のアメリカの都市ならカナダの方が良い、とでも思ってるんでしょうかね。

[アメリカ][不動産][可視化

2011年6月16日 (木)

レーザーで自転車の進行方向を知らせる発明BLAZE

Bicyclelaserblaze

イギリス、ブライトン大学の学生エミリー・ブルックさんが開発したデバイスBLAZEは、自転車のハンドルに取り付けて前方に緑色のレーザーで自車の存在や進行方向を知らせることができる安全グッズです。

前にも似たようなアイデアを見たような気がしたのですが、検索で出てきたのは夜の道路にレーザーでラインを投影するLight Laneという試作品でした。2009年にWiredで紹介されていました。

Bicyclelazorlightlane

似たアイデアではあります。しかし、LightLaneが自分が走っている道路にレーンを投影するのに対して、BLAZEは前方の空中に図形を表示していますね。LightLaneは夜間走行用のようですが、BLAZEはレーザーを点滅させることで、昼間でも目立つようにできるとのこと。上の写真のように、バスの死角からでも運転手に自転車の存在を知らせることができれば、事故も減りそうです。

僕も良く自転車に乗るので、このあたりは気になります。両方の道具を併用すると、ますます安全になるかもしれないですね。

via Laser-made bike lane could save lives via Hacker News

2011年6月15日 (水)

スティーブ・ジョブズ氏の伝記がアメリカでマンガに

Stevejobscomiccover

今年の8月に向けて、アップルCEOスティーブ・ジョブズ氏のコミックが製作中だということです。著者のCooke氏のコメント,

「彼を崇拝しようが憎もうが、ジョブズのビジョンとビジネス的な見識は世界を作り変えた」「過去30年の間に私たちのコミュニケーションや仕事のやり方に大きな影響を与えた人物として、彼とマイクロソフトのビル・ゲイツ氏を超える誰かの名前を上げるのは困難だろう」

"Admire him or hate him, Jobs' vision and business acumen revolutionized the world," "Between he and Microsoft founder Bill Gates, you would be hard pressed to find someone with greater influence over how we communicate, interact and do business over the last 30 years."

タイトルは"Steve Jobs: Co-Founder of Apple"(スティーブ・ジョブズ: アップル共同創業者)と、ストレートです。ページ数が32ページで3.99ドルというのは、日本では考えられない薄さだと思いますが、アメコミってだいたいそんな薄さですよね。

この会社、Facebook創業者のマーク・ザッカーバーグ氏の伝記コミックも9月に発売を予定しています。

Markzuckerbergcomiccover

PC Worldで、まだセリフの入ってない製作中のコミックの一ページが公開されていました。

Stevejobscomicsample

レディ・ガガとかアンジェリーナ・ジョリーの伝記マンガも出しているようで、大人はマンガを読まないとされる国で有名人伝記コミックという分野を開拓してるんですね。

スティーブ・ジョブズ氏のごくごく初期の活躍に絞ると、日本製の伝記マンガが実はあるんですよね。1984年(!)にコロコロコミックに掲載されたものを、作者のすがやみつるさんがブログで公開されています。こちらは24ページ。

Appleiistory


2011年6月10日 (金)

N12 bikini - 世界初の3Dプリンターで打ち出されたビキニ

これが、世界ではじめて、立体物を印刷できる3Dプリンターを使って作られて市販されるビキニの水着だそうです。

N123dprintedbikini1

ナイロン12という素材を使って3Dプリンターで打ち出したこの水着は、一番薄い部分で7ミリメートル。バネのような部分や糸のような部分を作ることもできて、縫い合わせる必要もなく一体成型されています。

N123dprintedbikini2

これまでも実験的なものはあったそうですが、着心地も考慮されて、複数のサイズも用意された上で市販するのはこれが最初だとか。

N123dprintedbikini3

小さな円形を組み合わせて大きな水着を作る設計図。

N123dprintedbikini4

将来的には、着る人の体型をスキャンして、その体型にぴったりとフィットする形の衣類をその場で計算し、3Dプリンターで作成するということまで考えているそうです。

こちらが解説ビデオ。ビキニのいろんなところを折り曲げたりしてみせてくれます。3Dプリンターで作ったにしては柔軟に曲がりますね。

N12.bikini - Intro Video from Continuum Fashion on Vimeo.

一つ一つのパーツをどのように隣のパーツとつなげるかで、曲がりやすいところ、曲がりにくいところを作っているということ。

この技術が進んでいけば、新しいデザインの服を作っても、それを配送する必要が無くなりますね。3Dプリンターのあるところに設計図を送るだけで、世界のどこでもその服が手に入るわけです。プリンターのインクにあたる原料さえ補充すれば、同じものを複数出したり、色違いを出したりも。家庭用3Dプリンターが実用的な値段で買えるようになったら、店舗に行く必要すらありません。

via Continuum Fashion : N12 and N12 3D Printed Bikini via Gizmag

2011年6月 9日 (木)

ウィキペディアゲーム - すべてのウィキペディアは哲学に通ず

ちょっと前から英語圏の掲示板で見かけるようになったなのですが、英語のWikipediaを使ったこんなゲームがあります。

Wikipediagamephilosophyfromreddit

  1. wikipedia.comを開いてください
  2. 検索で「English」を選んでください (日本語環境だとデフォルト日本語検索なので)
  3. 何でもいいから(ほんとうに何でもいい)検索してそのトピックを開いてください
  4. description(説明)にある一番最初のリンクをクリックします。(ただし、括弧の中に書かれたリンクは無視します。場合によってはスクロールしないと最初のリンクが見つからないこともあります)
  5. ひたすら前のステップを繰り返します
  6. 繰り返しるうちに、あなたはPhilosophy(哲学)のページについているはずです。すごいでしょう!

実際にやってみると、クリックを繰り返しているうちに本当にPhilosophyのページにたどり着いてしまいます。

# たまに辿りつかないパターンとして、二つ以上の項目の間をグルグルとループしてしまう、というのもあるようですが

世の中のことはすべて、最後は哲学で方が着く、ということではないでしょうが…

可視化

このウィキペデイァゲーム(ウィキペディア マインドファックと呼ぶ人も)を、もっと判りやすく簡単に試すwebサービスを作った人も現れました。

このページで、確かめたいキーワードをカンマ区切りで入力すると、それぞれのキーワードのWikipediaページから先頭のリンクを実際にたどって行き、その関係を図示してくれます。

下は、(英語で)任天堂、うまい棒、イチロー、eラーニング、サンフランシスコ(Nintendo, Umaibō, Ichiro, e-learning, San Francisco)と入れて動かしてみたもの。

Xeferwikipediagamesample_2

イチローからなんか27クリックかかっていますけど、それでも最後はPhilosophyに続いています。

このページは、正確に言うと、ループしてしまう場合に二つ目のリンクを開く、という追加ルールをつけることで、ループになるケースも哲学にたどり着くようになっているそうですが、それでも実際にループになるケースはほとんどないそうです。ループになる例として"Telecommunication"が上げられています。

ちなみに、このページの作者の技術的な解説によれば、jQuery, Javascript InfoVizツールキットを使い、HTMLのcanvasタグで描かれています。IE向けにはGoogleのexcanvasを使って表示しています。

日本語でも?

日本語Wikipediaでもいくつか試してみたのですが、全然「哲学」に行ったりはしないですね。なぜかドイツ語あたりでループすることが多いような。英語と日本語の語順の違いとか、その言語での解説の書き方やリンクの付け方の作法などによる違いによるものなのかもしれません。

via All roads lead to philosophy, on Wikipedia

2011年6月 8日 (水)

DropIn リンクトインの知人アイコンでテトリス

タイトルでもう説明しきってますけど。ビジネス向けソーシャルネットワークLinkedInのデータを使ったマッシュアップ・テトリスです。

Linkedintetristop

LinkedInのアカウントで認証する必要があります。こちらは遊び方説明。

Linkedintetrisinstruction

ゲーム自体はなんのひねりもないテトリスです。真四角のブロックはLinkedInのロゴで、他のブロックは自分の友人知人のアイコンが使われます。おっさん率高いです。アニメアイコン少ないです。

Linkedintetrisgame

なんでツイッターでもフェイスブックでもなくてリンクトインか? ツイッターとかの方が盛り上がりそうなのに!

じつは、リンクトインの社員がリンクトイン・ラボで空いた時間に作ったものだからなんです。

# ということで、一緒に仕事したことのある方はリンクトインの申請を送ってくれてもいいですよ。

2011年6月 6日 (月)

オープンソース徹底活用 symfony1.4によるWebアプリケーション開発

日本Symfonyユーザー会でsymfony1.4の本を出しました。

Symfony14bookcover
オープンソース徹底活用 symfony 1.4によるWebアプリケーション開発|秀和システム

ユーザー会のメンバーとして、たいへん少ない分量ですが参加させていただきました。symfony使い11名が分担して、symfonyフレームワークの現在の安定最新版であるバージョン1.4のインストールから実践的な利用法までをまとめています。

日本語のsymfony1.xの本は過去に何冊かでているのですが、それらが1.4より前に出版されたものであることと、symfonyが1.2, 1.3の時に改良された項目も多いことから、今からはじめるならこの本がおすすめです。

Symfonyのコア開発者は新バージョンであるSymfony2に注力していますし、ちょっと遅れてますがSymfony2も相当おもしろいものになりそうです。しかし、バージョン1系の集大成であるsymfony1.4も、2012年11月までコアチームのサポートが行われることが約束されており、その安定度からまだまだいろいろなサイトで利用されていくことが見込めます。Symfony2が安定して、今回のような使い込みの本が出るのはもうちょっと先になるのかなと。どんな使い込みかについては目次を見ていただければ。

本書の正誤表などサポート情報については、日本Symfonyユーザー会のページを参照ください。

# 発行が育休中だったのでご紹介するのを失念していました。

2011年6月 2日 (木)

Mapnificent - ある場所から一定時間でたどり着ける範囲を見せてくれるサービス

Mapnificentは、Googleマップで移動にかかる時間を視覚的に教えてくれるというサービスです。

残念ですが日本の都市は対応していないようなので、昔サンフランシスコで働いていた時のオフィスの場所で試します。

まず、住所を入れるか、出発地点のベージュのマーカーを手で好きなところに置きます。

Mapnificent1

すると、そこから15分でたどり着ける範囲が明るく表示されました。左下の方向に飛び地のように明るくなってるのは、鉄道(BART)の駅ですね。左側とか左上方面は、バスが頻繁に走っている方向です。(1,2,3とか、30番とか)

Mapnificent2

右下のスライダーで、時間を変更することができます。スライダーを動かすのに応じてリアルタイムで明るい範囲が変わっていくのがとても楽しい。鉄道、路面電車、フェリーなどで行ける先が小さい円を作ります。

Mapnificent3

今週、「片道45分以上の通勤では離婚率が40%高くなる」というスウェーデンのニュースを読みましたが、その45分だとこうなります。

Mapnificent4

これ東京で使いたいなあ。昼ご飯に10分でどこまで食べにいけるか、みたいなのも調べられますね。

Mapnificentで表示できる世界の都市はトップ画面の地図から選ぶことができます。それぞれの都市で、公共交通機関のサイトから駅の位置や時刻表などの情報を集約しているGTFSというサイトのデータを使っていて、日本が無いのはそこにデータが無いからのようです。

不動産サイトで家を探す時に、駅を指定して「○○駅から20分」みたいな検索は見たことがあって、これでもまあ、会社から○○駅までの徒歩時間を足せば、トータルで「家から会社まで30分以内」みたいな探し方はできます。しかし、Mapnificentのように任意の地点から、徒歩でも交通機関でも組み合わせて、行ける範囲を見せてくれるインタフェースというのは、僕は見たことがなかったです。

via Flowing Data

2011年6月 1日 (水)

USBハブドッグ

Usbhubdog

かわいい

Usbhubdogpackage

$18.00(1500円)

via Technabob

My Five - もしツイッターで5人しかフォローできなかったら誰をフォローする?

My Fiveは、もしもツイッターで5人しかフォローすることができないとしたら誰を選ぶか、というのを回答するというウェブサービスです。

Myfive1_2

ツイッターアカウントでログインすると、5人までのアカウントを選ぶ画面となります。

Myfive2_2

それぞれにどうしてその人をフォローするのかの理由を添えることもできます。

ランキングページでは、全ユーザーが選んだ中で最も多く選ばれた人達が列挙されます。といっても、はじまったばかりで2人に選ばれただけでもランクインしちゃっていますが。

Myfiveleaderboard

作者のKyleBraggerさんも上位に入ってます。この人はエンジニアとデザイナーのマッチングサービスForrstの中の人のようです。

# もし5人も「どうしても」という人が居なければ、@akkyを登録していただいてもいいですよ(笑)

5人の選び方にも、情報を入手するための5人とか、仲の良い5人とか、ツイッターでしか活動を観測できない(からツイッター重要)な5人とか、人によっていろいろな選ぶ理由が違うと思います。実際5人しかフォローしないとタイムラインは閑散とするのではないかと思いますが。簡単なサービスですが自分がどんな理由でどんな人をフォローしてるのか、というのを考えさせられたりもしますね。

via TNW

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