プログラマーを動物に見立てた解説パネル

Jason Chuさんの作成した Software Engineer (学名ナルディウス・ギーキウス)の解説パネル

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プログラマーの職場のドアに貼られていたそうです。(クリックでオリジナルを表示)

nerdious-geekius

ソフトウェア・エンジニア

ナルディウス・ギーキウス

人目を避けるソフトウェア・エンジニアは夜行性の生き物で、午前中10-11時より前に机で見つかることはまれですが、頻繁に夜遅くまで観察されます。作業中に中断されることを嫌い、たそがれ時を好む傾向はトランス状態風のコーディングを中断されないための進化的適応であるとの学説があります。

驚くにはあたりませんが、「コードレビュー」と呼ばれる不定期の集まりを除けば、ソフトウェアエンジニアは孤独な生き物です。これらの集まりでは、エンジニアが穏やかにお互いの仕事を毛づくろいし、また分量を増やしてまわります。時折争いは生じますが、ほとんどの場合ケガをするようなことはなく、エンジニアは自分の机に後退しひきこもりを再開します。

主な生息地(地図)

エサ: ピザ、カフェイン飲料、ポテトチップス

保護状況: 密猟と首狩り(ヘッドハンティング)により絶滅の危機にある

まめ知識: ソフトウェアエンジニアは字下げのスタイルをめぐって残酷に殺しあうことで知られてきた。

データ・サイエンティストの解説パネルもある模様。

via reddit : ProgrammerHumor

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