xphoneのプロモビデオがすごい
大笑いしました。ドイツ製のスーパースマートフォンxphoneのプロモーション動画
ナレーションはドイツ語ですが、わかりやすいので問題なく楽しめると思います。

via the xphone will destroy the iphone… if it was a real product on [technabob]
大笑いしました。ドイツ製のスーパースマートフォンxphoneのプロモーション動画
ナレーションはドイツ語ですが、わかりやすいので問題なく楽しめると思います。

via the xphone will destroy the iphone… if it was a real product on [technabob]
ギーク向けグッズでおなじみのThinkGeekにあった一品。「電飾前掛け食事システム」
翼の両端に光るライトが管制塔(子供)から飛行機の接近が良く見えるようにし、地上の42個のライトはスプーンが間違いなく口に入るようにガイドします。
洗濯は濡れた布で拭けます、飛行機の電池は交換できるけどエプロンの方は交換不可。って、汚れるアイテムとして致命的な気がしますが(笑)
猫じゃらし+レーザー、ですね

ということです。
動画では猫だけじゃなくて犬も反応してるよう。犬派の人も安心。アメリカのアマゾンで売ってます。
via GadgetGrid
ああいう形の宇宙人が、生身で侵略してくるはずがない、と思ったかどうかはわかりませんが。あの戦いは実はこうだったのでは? というイラストTシャツを売ってました。
18ドル
via FasionablyGeek
パソコンのOSにはWindowsもMacにも電卓がついてきますが、この電卓を実際に作ったらどうか、という提案がこれ。
マック版
このデザイナーはAppleとマイクロソフトに「つくってみない?」と呼び掛けてますが、これノベルティとかで実現すると、いいかもしれません。
via os calculators: I bet the mac version will be twice as expensive as the windows one on [technabob]
ベルギーの電話会社Telenetが、体の接触をしない握手「エアシェイク」を提唱しています。

実際のエア握手の様子は、この動画を見てください。
「挨拶の歴史」では、エスキモーのキスや東洋のお辞儀なども解説されています。
インフルエンザと握手、といえば、TechCrunchのマイケル・アーリントン氏が「握手は野蛮で不潔な風習だ―もうきっぱり止めよう!」で始まる一連のブログ記事で握手をやめる提言をして論争を起こしたのは今年の5月のこと。それまでの長い習慣と、合理的に考えた時の意味の無さ(始まった頃は意味あったんでしょうけど)をどうするか、ということですね。ネクタイとかもそうですが。
ここは一つ、みんな握手をやめてお辞儀を世界標準にしたらどうでしょうね。僕はそれが楽だなあ
via ANIMAL
使い込んだ段ボールの柄をプリントした布団カバーが売られています。
枕もあります
キング(€49.95, 約7000円)、ダブル(€42.95, 6000円)、シングル(€33.95, 4600円)とサイズも揃っています。
売上の30%は、イギリスの若年層ホームレスへのチャリティに充てられ、毎晩800人のホームレースに夜露を避ける宿を提供しているのだとか。
via Geekologie
Googleボイスを使って、こんな翻訳ができますよ、という動画
もちろんジョークなんですが、英語サイトで盛り上がってました。その場所はバウリンガルボイスが3か月前に通過しているんですけどね。
# バウリンガルボイスの翻訳精度についてはわかりませんが
マスクは着脱可能、そして怪しく光ります
ざっと検索してみましたけど、日本で売ってる風でもないんですけどね。侍ですが。
via Japanese Warrior Joystick Controller | CraziestGadgets.com
ワンアイデアのネタですが、
このMystery Googleというサイトは、検索すると、「一個前に検索した人の結果」が出てくる、というだけのサービスです。
ランダムに知らないキーワードの検索結果を見せられるということで、Wikipediaの「おまかせ表示」リンクに近いものを感じました。
# ドメイン名やサービス名にGoogleと入ってたりして、Googleがやってるかのように誤認する人もいるかもしれないので、このサイトは早晩消えるか、少なくともGoogleのadsenseは止められるだろうと思いますけど
残念ながら日本語等が通らないようにチェックが入ってますが、日本版を作ろうと思えば簡単に作れそうです。
via Inquisitr
The Joy of Tech というオンラインのコミックから
もし1960年代にツイッターがあったら、キング牧師の演説を聞いてる人たちは大量につぶやくでしょうし、ジョンレノンとポールマッカートニーはお互いがどれだけ嫌なやつかをつぶやき、月に初めて降り立ったアームストロング船長は「これは人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な飛躍である」とつぶやいた直後に「あ、『一人の人間』ね。打ち間違えた」とつぶやいてます。ウッドストックはたいへんなbuzzを起こしてるでしょうね。
40年前にtwitterがあったらどうだったろう、というこのアイデアも面白いですが、考えてみると、40年後の人たちは僕らが今twitterで話していることを、世界的な事件や有名人のつぶやきへの反応、twitterやウェブで起こっているさまざまな盛り上がりを、こんな風に掘り起こして見ることができる、ということですよね。
via TheNextWeb
目覚ましで起きられないのは音が小さいからだ、として、ごくごく普通の家庭用アラームの内蔵スピーカーを、140デシベル出せる電子ホーン2台(!)と交換し、電源も確保した上ですごい音が鳴るように改造した、という動画です。
最初の1分以上は、ずっと改造の手順で、最後にこの改造アラームが実際になる様子がおさめられています。
これなら確実に目が覚めそうですが、毎朝こんなだと寿命が縮むかも。
via MoHacks.com via technabob
(Photoshopとかで)作られたニセ画像かと思いきや、ドイツのAmazonで、実際に今も表示されています。
この一式でするのは…野球じゃないですね
[追記] 考えてみると、ドイツで野球やる人なんてほとんどいないだろうから、売れる数も少ないんでしょうね。ドイツで売ってること自体も妙ですが、そこはなんでも揃えるアマゾンのすごさということで。そして、目的外利用みたいな購入があるとそれが目立ち、リコメンデーションでも表示されてしまう。ということなのかな?
via Amazon: People who shopped for baseball bats also shopped for…
ルービックキューブのバリエーションは(4x4x4、5x5x5, 6, 7と増えていったり、五角形とか丸い奴とか)いろいろありますが、こういうのもあるんですね。
どう回るのか、写真からは想像できませんが、解ける気がぜんぜんしません。
こうなるともう何がなんだか…
via conjoined rubik’s cubes make my head spin on [technabob]
車のバンパーに貼るのでバンパースティッカー(bumper sticker)と言うのですね。ノートパソコンの天板にいろんなwebサービスやコミュニティのステッカーを貼っている人もいますが、自分が使える言語を明らかにするためのコード・スティッカーというのを作って売ってる人たちがいました。
http://developer.cybozu.co.jp/photos/uncategorized/2009/08/26/codestickers.png">
.NET, PHP, HTML, CSS, AJAXの5枚で5ドル。なんでこの5つなのかはともかく、同じフォーマットでこういうステッカーがたくさんあると、パッっと見てその人が何に興味があるのかわかっていいかもしれませんね。
これを売ってるGeekadelpiaというサイトは、フィラデルフィア在住の4人のギークがやっている、グループブログということ。知らなかったのですがかなりアクセスのあるブログのようです。
via web coder bumper stickers: honk if you love to write code! on [technabob]
すごいデザインのピザカッター、名前はpfl mantis(カマキリ)だそうです。
このfrankie floodさん、チョッパーバイクから着想を得て、他にも様々なデザインのピザカッターを作られているようで、機械の芸術的な価値を賞賛し、動きつつも美しいものを作るのが目標だとか。
韓国のデザイナーJin Su Parkさんが考えた、カラーピッカーペンというコンセプトモデルだそうです。
ペンのおしりにつけられたスキャナで読み取った色を、3色のインクで調整しならがペン側で書けるということ。
コンセプトと言っているので、実際にこの製品が実現できているわけではないとは思いますが。コメント欄では「RGBのインクじゃ白地に色を再現できないのでは」というツッコミがはいってたりしますし。
ただ、この機器のアイデアはいいかなと思いました。最近だとタブレットとパソコンで絵を描く人も多いでしょうから、実物のインクを混ぜ合わせるなんてことをしなくても、スキャナで取り込んだ絵を次の着色に使う、とかできれば十分なのかも。と書いてたら、そんなことは既にいくらでもできてそうな気がしました(あまりこのあたり詳しくないので)。やっぱり、紙にペンでこういうのができる道具も、いずれ実用化されるといいかも。
電気的な力で引いた線の距離を測れる、アナログなんだかデジタルなんだか良くわからない電子ものさしです。
表にある電源/リセットボタンでスイッチを入れたあと、鉛筆で定規沿いに線を引くと、引き始めたところから今までの距離を測定し、LED表示してくれます。線を引かずに始点からの長さを測ることも可能。
仕掛けは側面についた端子で、端子との接触で始点や終点を測定しています。中身は完全に電子工作で今風ですけど、木の柄のカバーで、昔ながらの定規の雰囲気が出ていますね。
ベルリン在住の二人のイスラエル人留学生によるプロジェクトでした。
via Regla digita via freshome
バス停の広告スペースに水槽を作って、お皿とフォークの上に魚が来るようにした広告だそうです。
これを見た人は、このレストランの名前と、魚料理があるということを記憶するでしょうね。日本や中国だと店頭や店内に生簀があって、その場で生きてる魚を調理しますけど、そこに皿を飾ると似た感じになるでしょうか。
http://googlegooglegooglegoogle.com/
しょーもないネタ。Google検索を並行してたくさんしたい人向け?
ドメイン名といいサイト内容といい、今にも消えそうなネタですが。ちなみにgoogle二つはサーバー応答無し、google3つはよくある業者のドメイン販売案内でした。
BBCの日本のファッションにいれこむイギリスのフォロワーたちという記事で、ガングロ(僕には違いがわかりませんが正確には「マンバ」だそうです)、ユーロビート、パラパラにはまっているイギリス人の女性たちを取材しています。
このアリッシュさんとデクランさんがメイクして踊ってる動画はこちら。素顔とメイクの様子、なんでマンバにはまってるのかを語ってるのはこっち。
彼女たちの話によれば、「日本のフェースブック」ミクシィにマンバ・ファッションに関するコミュニティがあって、そこで日本人やアメリカ人の同好の士と交流し、機械翻訳も使って情報交換しているそうです。
「マンバの化粧法は、西洋人の大きな目を真似しようとしてるのだと思う。さらにそれを西洋人の私たちが真似る、一周してるのがおかしいわね」というコメントもしてます。
いやー、面白いですね。
via Japan Probe
海外発送もするけど、送料は確認してね、だそうです。
フォトショップは現実の写真を自由に加工するためにいろいろなところで使われていますが、画像だけじゃなくて実際の現実を加工できるとしたら、というアート作品です。
リンク先には、ぼかし(ガウス)と非表示化を表した作品もあります。(画像をクリック)
コモドール64というと、1980年代の名機。CPUはZ80A。メモリがなんと64Kバイト。日本ではあまり売れませんでしたけど世界中で売れたパソコンですね。
そんなコモドール64を使ってtwitterクライアントを作った人がいます。C64用のオープンソースOSコンチキ(Contiki)を使い、ゲーム改造用の周辺機器にアドオンイーサネット拡張ボード(そんなのあるのか)をつけてネット接続させています。
動画では、コモドール128Dという後継機をコモドール64互換モードで動かしています。動画の冒頭、5インチフロッピィを読ませてますね。
実際にこのtwitterクライアントを使ってつぶやいているのが、こちらのアカウント。
via Inquisitr コモドール64史上最高のtwitterクライアント、だそうです
検索したらあっという間にわかるような事を質問してくる人に対して、「そんなのグーグルで検索すればわかるよ」、とか、キツイ言い方だと「ググレカス」とか言いますけど、このlmgtf.com (Let me google that for you, あなたのためにグーグルで検索してあげましょう)があれば、もっとやんわりと親切に、グーグルで検索するやり方を伝えることができるかもしれません。
このキーワードでグーグル検索のやり方を説明してあげたい、と思ったら、このサイトでキーワードを入れると、上記のような解説デモページを作ってくれます。
まさに懇切丁寧・慇懃無礼な感じで皮肉が効いてしまうかもしれませんけど。
via Geekologie
週三日勤務でこのブログを書き、残りの日は個人で活動しています